蛇のオスは1回のセックスが6時間以上!
日本では勃起系スタンダードの蛇!
漢方勃起成分でも実力を発揮?!
蛇は日本では本来栄養価の高い食材であり、必須アミノ酸や、ビタミン、ミネラルなど豊富に含んでいて優れたパワーを持っています。
最近の研究では、ヘビ類の肉には必須アミノ酸、タウリン、システインなどのアミノ酸が多く、また脂肪には動物油に少ないリノール酸やDHA、EPAが多く含まれていることがわかってきました。
蛇が勃起系の漢方に使われる理由!
下半身に血流を集める成分が!
その胆には、タウロコール酸(タウリン)がなんと約52%も含まれていて、勃起薬として漢方系の医薬品に使われているのも納得です。
タウリンは疲労回復、ストレス解消に大きな効果があります。
しかし重要なことは、末梢血管、ことに下半身の血管を拡張し性ホルモンの分泌を高め強精効果を発揮するカルノシンやスペルミンなどが含まれていることです。
下半身に血流を集めることが、勃起には重要だということは、勃起のシステムで明らかになっているとおりです。
この蛇は猛毒!?最強マムシに全長
2mの烏梢蛇(うしょうだ)配合!
白蛇に配合された蛇は、蛇の中では猛毒を持ち、最強と言われるマムシ、そして配合の妙で、全長2mの烏梢蛇(うしょうだ)!これら漢方成分にさらに蛇床子(ジャショウシ)を生薬として配合。2匹の蛇を強力に援護する蛇床子は、古くからED対策に使われてきたもの。
また、加えて配合されたのヨヒンベ。西アフリカ地方特産の樹皮中に含まれるアルカロイド系成分。唯一認められる自然の成分ですが、化学的に合成されたものは手術等の医療にも使われるくらい強力です。
催淫作用だけでなく、自律神経に関する勃起や射精を促すため、ストレスが強い方には手放せないものになるかもしれません。